今まで携帯を何台も使ってきましたけど、どうも私はPanasonic製携帯の充電クレードルとの相性がよくないようです。
以前のP2102Vのときもそうだったんですが、今のP900iVちゃん
、クレードルと携帯の接触が悪くて、充電されないんです。
↓このように。

前は、クレードルに置いてから携帯を微妙に動かしてやるとか、接点近くをコツ・コツと指て叩いてやるとかすれば、 赤く充電ランプがついたもんですが、最近ではフツーに置いてもまず充電されないです。
最近では、何度も何度もクレードルに置いてみるとか、クレードル全体をガツン!を机にぶつけるとかしないとだめです。
もっと接触不良が進めば、次なる手は接点復活剤(CRC-556とか)を使うか、ケーブル直挿ししかないですね。 でもこの程度のために556買いたくないし、あまりああいうものを携帯に使いたくないし。。。ケーブル直挿しはもっと面倒だし。
パナのクレードルは昔から接点が手で簡単に触れるものなので、何かのときに指が触れてしまうんですね。 なので腐食しても別に不思議は無いのです。他メーカーはどうかと言うと、クレードルに乗せたときだけ接点が露出するものや、 接点側に指で触りにくいようにカバーがあるなど、そういったタイプが多いのです。
昔からパナのクレードルは接点が露出したままになってます。使ってるメッキもあまりよくないようで、 すぐに金色がはがれて銀色の内層が見えるようなチープなものを使ってるようです。
充電ランプが点いてないのでフル充電と勘違いして、何度かいきなり電池切れというのを経験しましたよ。
ムカつくんですよパナのクレードル。でもこういうところが好きなんです。私がいないと生きていけない
君でした。
もっと良い部品使って欲しいけど・・・。
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