2008年11月28日 (Fri)

D-snapの音楽管理・転送ツールにWinampを使ったらバッチリだった

先日、D-snapの音楽管理ソフト「SD-Jukebox」にいやけがさし、音楽管理や転送をWindow Media Playerで行うのを書きました。
Windows Media PlayerでD-snapの曲を管理,転送する方法
ところがWindow Media PlayerよりWinampのほうが断然良いことに気がついたので、 その利用方法についてまとめてみました。

WinampというのはPC向けのフリーの音楽管理・再生ソフト。既に多くの人が使ってると思いますが、私も遅ればせながら使い始めました。
使い始めてその機能の高さと、D-snapを含めてポータブルオーディオプレイヤーとの相性が非常に良いことを実感しました。

■Winampをインストール


Winampのサイト http://www.winamp.com/ に行って、 FREE版をダウンロードしましょう。
今日現在の最新バージョンは「Winamp Media Player 5.541」となっています。

Choose language部分で「Japanese」を選択しましょう。
あとは指示に従ってインストール作業をします。
記述はほとんどが英語ですが苦にはならない程度です。

■Winamp設定を少し変更する


ポータブルオーディオプレイヤーをPCにつなぐと、Winampの「ポータブル」にもそれが表示されます。

曲をポータブルに転送する際に、Winampのデフォールトの状態ではポータブル機器のルートフォルダに転送されます。 一部のポータブルではそれでも良いんですが、例えばD-snapやPSPでは音楽専用フォルダに音楽ファイルが無いと認識されません。

D-snapの場合、以下のフォルダにmp3ファイル(mp3でなければなりません。WMAをmp3化する方法についてはここを参照。) を入れると音楽として認識されます。

  D-snap(のSDメモリー)
   ├SD_AUDIO ←SD-Jukeboxが使うフォルダで、既にできていると思います。
   │
   └PRIVATE  ←★こちらのフォルダが必要です。
    └MEIGROUP
     └SDPLAYER
      └LINE_REC

LINE_RECフォルダに自動的に転送されるようにするには、設定を少し変える必要があります。

@まず、D-snapをPCにUSB接続します。
接続されていないと設定変更できません。

A設定変更
Winampの、メニュー/オプション/設定から(あるいはWinamp上でCtrl-P)を押すと設定画面が出ます。
設定画面の左サイドバーの中の「メディアライブラリ」の項目の中に「ポータブル」があるので更にそれを選ぶと、D-snapが見えます。
そこの「詳細」タブの「ファイル名フォーマット」で以下のように設定を変えます。

J:\<Artist>\<Album>\ - <Title>  (これが初期状態)
  ↓
J:\PRIVATE\MEIGROUP\SDPLAYER\LINE_REC\<Artist>\<Title>

私の場合、ポータブル側では階層を沢山作りたくないので、このようにしました。これだとアーチスト名のフォルダの中に、 タイトル名のファイルとして転送されます。アルバム名フォルダは作成されません。
頭のJドライブは私の場合です。実際にD-snapを繋げるドライブ名を指定します。また、 D-snapを繋げるUSBポートをころころと変える場合にはこの手は使えませんが、いつも同じポートにさすのであればOKです。

■ポータブルに転送


D-snapなどポータブル機器に曲を転送するには、Winamp上の曲名が表示されている箇所で、右クリック→送信先: →Jドライブ(私の場合)で即転送が開始されます。もちろん複数の曲をまとめて選んで転送することも可能。
私の場合、Jドライブとかだと分かりにくいので、Winampのメイン画面にある「メディアライブラリ」の部分で、 ポータブル機器名を右クリックして、名前を変更しています。

今回はD-snap+Winampということで書きましたが、Winamp自体かなりの高機能ぶりで、 ここではごくごく一部しか書けません。勿論D-snapに限らずiPhone 3G(iPod touchもok) にも曲を転送可能なようなので、iTunesが嫌いな方も是非トライを。色々音楽ライフを盛り上げてくれるツールだと思います。

あらためて、

サヨナラ! SD-Jukebox君!

posted by ゆき | 東京 ☁ | メディアプレイヤー

2008年11月20日 (Thu)

Windows Media PlayerでD-snapの曲を管理,転送する方法

先日パナソニックのポータブルオーディオプレイヤー「D-snap SV-SD870N」を買いましたが、PC側の転送ソフト 「SD-Jukebox」のほうが完全なクズソフトなので、充分にD-snapライフを送れてないこのごろ。
ところがそこに大きな飛躍がありましたょ!

参考:
SD-Jukeboxはいつ進化するのか?
SD-Jukeboxの削除方法、 私はコレ!
D-snapを買った。 。よかった。。。

私は初心D-snapperなので知りませんでしたが、 SD-Jukeboxを使わなくても他機種のようにD-snapをマスストレージとして楽曲を放り込んで再生できる方法を知りました。

それをここで整理したいと思います。

通常、SD-JukeboxはSDメモリー上に「SD_AUDIO」というフォルダを作り、 その中に独自フォーマット化した楽曲ファイルとプレイリストを作ります。ただこれらのファイルはSD-Jukeboxでしか作れないため、 PC側ではSD-Jukeboxというダメソフトを使わざるを得ないのです。

D-snapには2つの再生方法があります。
(1)SDオーディオ(これが通常)
(2)録音ファイル再生
で、SD-Jukeboxを使わない方法は、(2)の録音ファイル再生を使います。


その方法↓

※先に書いておきますが、以下の方法をとった場合、 D-snapでLIST表示させたフォルダ名やファイル名がDOS画面のように8文字制限が入ります。例えば、「ABCDEFGHIJK」 というフォルダ名だと、「ABCDEF~1」などと表示されます。ただ、フォルダ名が変わってしまうわけではありません。


■手順1:mp3ファイルの用意

この方法ではWMAは使えません。WMAの場合は多少音質の劣化はあるかもしれませんが、mp3変換したものを用意しましょう。

WMAなどをmp3化するには「dBpowerAMP Music Converter」。私が一番お勧めしたいソフトです。
dBpowerAMP Music Converterの入手、インストール、使用方法については、dexさんが運営してらっしゃるサイト 「CD→WAV→MP3のページに詳しくわかりやすく書かれてます。 私も大変参考になりました。ありがとうございました!

私の場合、基本的にWMAで管理しているので、それを全部VBRの190Kbpsのmp3化してしまいました。 勿論元のWMAはとってあります。

dBpowerAMP Music Converterで変換されたファイルにもオーディオプロパティはちゃんとコピーされるので安心です。

また、今までWMAを管理していたフォルダの横にmp3というフォルダを作り、メディアプレイヤーにはそのフォルダを管理させています。 楽曲の管理方法も今までどおりウィンドウズメディアプレイヤーでできます。

■手順2:SDメモリーカードへの楽曲転送

PCにD-snapをつないで、エクスプローラーでそのドライブを見ます。
そこに以下のように新規フォルダを作成します。

D-snap(のSDメモリー)
 ├SD_AUDIO ←SD-Jukeboxが使うフォルダで、既にできていると思います。
 │
 └PRIVATE  ←★これらを作る。
  └MEIGROUP
   └SDPLAYER
    └LINE_REC

このように★以下4階層のフォルダを新規作成します。

そこに、楽曲ファイルをまんま放り込めばOK!!


また、ウィンドウズメディアオプレイヤーの同期機能を使っても転送可能です。
メディアオプレイヤーのメニューから、
  オプション→デバイスタブ→D-snapのメモリーのプロパティ
を開いて、「デバイスにフォルダ階層を作成する(C)」にチェックを入れておいたほうが楽です。

メディアプレイヤーから同期を行うと、SDメモリーのルートの「Music」というフォルダが自動的に作成され、 その下に選んだ曲が同期転送されます。なのでMusic以下のフォルダを丸ごと「LINE_REC」の下に移動しましょう。 以下は一例ですが、転送が終わるとこんなフォルダ構成になります。

SDメモリー
 ├SD_AUDIO
 │
 └PRIVATE
  └MEIGROUP
   └SDPLAYER
    └LINE_REC
     ├あーちすと
     │└アルバム1
     │ ├楽曲タイトル1
     │ ├楽曲タイトル2
     │ ├ :
     │ └楽曲タイトル〜
     ├あーちすとほげほげ
     │└アルバム1
     │ ├楽曲タイトル1
     │ ├楽曲タイトル2
     │ ├ :
     │ └楽曲タイトル〜
     :

階層の深さには制限が無いようですのでPC側で管理しているフォルダをそのままドラッグ&ドロップしてもいいでしょう。


D-snapのLISTボタンを押すと、8文字制限があってPCライクな表示形態ですが、それくらいは気にしなければオッケー。
曲の再生モードとしてランダムなどもちゃんと使えます。
フォルダ名やファイル名の全部がちゃんと表示されなくても、曲の管理が楽で転送の速くなるので、 昨日までの心の中のわだかまりと言うかSD-Jukeboxへのワナワナ感はなくなりましたww。

これで私のD-snapライフもかなり改善!!
そもそもユーザーにあれやこれや改善策をとらせないソフトウェアであって欲しい〜!

サヨナラ! SD-Jukebox君!

posted by ゆき | 東京 ☀ | メディアプレイヤー

2008年11月19日 (Wed)

SD-Jukeboxはいつ進化するのか?

先日、パナソニックのポータブルオーディオプレイヤー「D-snap」を買いました。
なんべんも言いますが、これは買いですよ。S-XBSの重低音は低音マニアの私にはたまりません。また、 静かな曲も好きな私にはノイズキャンセル機能もありがたい。


ところが。。

D-snapに音楽を転送するPC側のソフト「SD-Jukebox」、これがいかん!!!!
どれくらいいかんかと言うと文字では表せないくらいひどい作りですよ。

私が感じた不満点10個を挙げてみました。
(まだまだ細かい点はありますが・・・)

■NG1:再生中の曲にジャンプできない
「お、今再生中の曲を転送せねば!」と思ってもすぐには行けません。
なぜなら、だらだらーーーーーっと並んだ全曲リストの中の再生中の曲にはフォーカスが当たっていないので、 スクロールバーとかマウスホイールを駆使してちまちま探すしかありません。。これほんとに最悪です。 再生中の曲に自動フォーカスして欲しいです。
私なんかまだ3500曲くらいしか持ってないですが、他の人はもっと持ってるんじゃないでしょうか?なんか良い方法ってあるんでしょうかね?

■NG2:曲の転送が異常に遅い。
メディアプレイヤーやiTunesの1.5〜2倍くらいはかかってる。

■NG3:なんでもかんでもエラー表示
各種メッセージダイアログが、まるで致命的な操作ミス、あるいはソフトの不具合が発生したような、まるでデリカシーの無い表示。 エラーコードまで出るので警告が出るたびに気分が萎えます。音楽ソフト=癒しソフトという観点でソフトウェアを作れないんでしょうか?

もっとすごいのはこれ↓

検索結果が無かっただけじゃないの?
それをxエラーって・・・。
操作1つ1つにお叱りを受けてるような気分になります。
エラー!エラー!エラーーーーー! エラーの大行進ですww。

全体として、表示されるダイアログが味もそっけも無いものだったり、FLASHで作りこまれているものだったりと、 足並みが揃ってない感があります。

■NG4:曖昧検索してくれない
ご丁寧にキーワードのボックスが3つもあり、タイトルなのかアーチストなのかアルバムなのか明確に指定しないといけない。 何でもいいから検索して欲しい。他の音楽ソフトではだいたいそうなってます。

■NG5:曲の削除確認ダイアログで「はい」(削除)がデフォになってる。
コンテンツ削除ボタンが画面上に置いてあります。危険ボタンをメイン画面に置く理由がわからん。。

■NG6:曲の再生中は設定画面に行けない。
このくらいやらせてよ。
設定するほどの機能も無いからいいか・・・。

■NG7:曲の転送中は曲の再生が強制終了してしまう。
このくらいバックグラウンドで転送してよ。
というか、曲を再生すると、機能が使えない。機能を使うと曲が止まる。。。

■NG8:楽曲ライブラリーの表示方法が1つしかない。
左サイドバーにドバーーーーっと、一列に並ぶ形式しかない。

■NG9:ミュージックソムリエいりません。
デフォでONになってるミュージックソムリエ。これがONになってると曲の取り込みに時間が異常にかかります。1曲あたり数分の作業。 ありえねー。。すぐOFFにしましょう。

■NG10:取扱説明書とヘルプが2つ画面上にある
「取扱説明書」からはPDFの取説が開きます。
しかし「ヘルプ」にも取扱説明書が先頭にあって、それも同じPDFの取説です。これは一体・・・。
どうしてメイン画面にわざわざ2つ置くのか? ただ置いてみたのか? よくわかりません。

あと挙げればきりが無いくらい。こういうこともあって普段はウィンドウズメディアプレイヤーで曲を聴きながら、 D-snapへの転送だけにSD-Jukeboxというふうに使い分けてます。

以前にも旧バージョンのSD-Jukeboxを使ったことがありました。ここまで改善の余地があるのは明らかなのに、 多少の画面構成以外あれからほとんど変わってないことにもびっくり。まだ、 フリーの音楽再生ソフトのほうがユーザーインターフェース面でよく考えられてます。

三洋電気さんを配下において家電界の王者になったパナソニックさんですが、 こういった細かいところを長〜〜〜い間放っておかないで電気製品のパナらしいソフトを提供して欲しいものです。
メディアプレイヤーやiTunes、あるいはその他のオーディオプレイヤーソフトでは当たり前にできる機能が、 SD-Jukeboxではあれもこれもダメとは。。

私の場合PCではメディアプレイヤーで音楽を聴いてます。なのでメディアプレイヤー対応のポータブルオーディオプレイヤー派。 Apple系に移れない大きな歯止めにもなてます。PCを起動しているときはだいたい再生・ 転送ソフトとしてのメディアプレイヤーを起動してます。家電としてD-snapを売りたいなら、 PC側ソフトを絶対に軽視してはいけないと思うんですが、ずーっと軽視されてる理由が知りたいです。

・・・とは言ってもしぶしぶSD-Jukebox使ってますけどねーー・・・

二言で言うと、、、

SD-Jukeboxはダメソフトです。

クズです。

ほんとにクズです。
 


D-snapが好きだからこそここまで言います。
ソフトのディレクター変えた方がいいです。
これは切なる思ひ。。

posted by ゆき | 東京 ☀ | メディアプレイヤー

2008年11月18日 (Tue)

SD-Jukeboxの削除方法、私はコレ!

とうとう私もD-snapユーザーになったわけです(敢えて言うほどのことじゃないけどww-->D-snapを買った。 。よかった。。。)。

D-snapはパナソニックのオーディオプレイヤーで、 PCからの転送ソフトとしてはパナソニックは伝統的にSD-Jukeboxというのを使っています。 というかこれが無いと転送に手も足も出ないわけです。 iPod以外のオーディオプレイヤーの多くがエクスプローラーで音楽ファイルを放り込んだり、 Windows Media Playerでの曲の同期に対応しているのに、”個人的には”非常に困った仕様です。
それは仕方がないとして、今後はSD-Jukeboxから曲を転送するでしょう。

で、私が買ったD-snap SV-SD870Nは、SD-Jukebox Ver6.9が付属していて、 このバージョン経由でないと曲が転送できません。しかしマイPCには既にVer5がインストールしてありました。以前、パナのFOMA P902iを使ってたときに、曲の転送をするのにインスコしたものでしたが、それを削除する必要があります。

SV-SD870NのSD-Jukebox Ver6.9インストーラーを起動すると、 自動的に古いVerのSD-Jukeboxは削除する作りになってるようで、削除後改めてインストールボタンをポチっと。。しかし、 また同じように古いVer5のSD-Jukeboxを削除しようとするではありませんか。

Windowsのコントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を起動すると、SD-Jukebox Ver5がまだ生きてたので改めて削除。で、SD-Jukebox Ver6.9をインストール。。。。また、 SD-Jukeboxを削除しようとするではありませんか!!!何回繰り返すんじゃい!
WEBで検索したところ、あちこちで同じ問題が発生しているようですが、パナさんはどうも決定的な解決策を投下してないようですね。

あれこれ試しましたが、決定的な解決方法がありました!
それはSD-Jukeboxの強制的な削除。

そこで使ったのがフリーのソフト「強制アンインストール」なるもの。
宇ノ気オフィス・ ネットワーク・サービスさんが開発されたものです。
インストール後、起動するとPCに登録してある全ソフトがリスト表示されますので、選択して右クリック→削除を選べば即サヨナラ〜。
間違えて必要なソフトを削除しないようにだけすればオッケー!
Vectorでダウンロード可能です。
Win95のカテゴリーに分類されていますが、私のWindows XPでもちゃんと動作しました。

一度削除が完了すればVer6.9のインストールは何の問題も無くできました。

これ以外にもいくつか方法が書かれてましたが、私はこれが一番簡単で早道と感じました。大変お世話になりました!

ところで、こういう手をとらせないようにパナさんはなんとかして下さいよ〜〜。。

posted by ゆき | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | メディアプレイヤー

2008年11月18日 (Tue)

D-snapを買った。。よかった。。。

前々からデジタルオーディオプレイヤーを買いたいなーと思ってました。
でもPSPでも動画を見たりしてるし、またPSPは音楽も聴けるし、これでしばらくしのぐかと思ってはみたものの、 PSPがメインのオーディオプレイヤーって人なんてそうめったにいないだろうし、 そもそもPSPってオーディオプレイヤーにしてはかなり重いんですよね。

で、今日買ってきましたよ。
PanasonicのD-snap「SV-SD870N-W」、白いの。

パナのオーディオ機器には低音を強調するS-XBSという機能が付いてたりしますが、 D-snapシリーズにも勿論付いてます。
しかもSV-SD870Nには強調モードが、OFF/S-XBS/S-XBS2とあり、 S-XBS2で聴くとポータブルとは思えないほどの重低音!
まるで大型のオーディオ機器で音楽を聴いてる気分になります。

重低音って大事ですよー・・(個人的意見)
私は重低音大好きなんです。そう低音マニアなんです。
なので、iPod系のプレイヤーは受け付けないんですよ。。あれかっこいいんですけどね・・イコライザーが変化に富んでないし、 しかも低音ブーストすると音割れがひどくて私にはダメでした。

ということで今日から私もまともなデジタルオーディオプレイヤーユーザーの仲間入りとなりました。
宜しくお願いしますww。

PCからはSD-Jukeboxという音楽管理ツールから転送します。しかし、このSD-Jukeboxってのが使い勝手が悪い。 パナさんともあろう会社が、ずっと前からSD-Jukeboxの使い勝手が向上してません。またエクスプローラーからのドラッグ& ドロップには対応してません。ここれへんが全く頂けませんが、そこはほれ、音質重視ってことでww;
また、私の場合SD-Jukeboxのインストール時に前のバージョンのV5がアンインストールできなくて苦労しましたが、 なんとか解決できました。それは別の記事で書きますが、それも以前からある問題で、パナさんともあろう会社が・・・、そこはほれ、 音質重視ってことでww;

しかもこのSV-SD870Nにはノイズキャンセリング機能も付いてるので2度嬉しいです。
ポータブルでもパンチのあるド迫力サウンドで,かつ、電車や雑踏でもクリアーに聴きたい方。文句無くD-snapをお勧めします!

posted by ゆき | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディアプレイヤー

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